【大分市】4/6からランチを始めた都町の七村酒店が、5/18よりランチメニューをリニューアルしています。

大分県

都町で地産地消にこだわった手作り料理を提供する七村酒店が、2026年4月6日よりランチ営業をスタートしています。さらに5月18日にはランチメニューを一新し、昼の利用がより楽しみになりました。外観ランチタイムには店舗前にのぼりが掲げられているため、初めて訪れる方でも見つけやすくなっています。夕方以降は居酒屋営業へ切り替わるため、ランチ利用の際はのぼりを目印にすると分かりやすそうです。のぼり店内は夜営業と共通の空間で、カウンター席を中心に2人掛けのテーブル席も用意されています。店内また、お酒のボトルやインテリアが並び、昼間でもどこか居酒屋らしい落ち着いた雰囲気を感じられます。店内入口席に着くと、夜と同じようにお通しが提供されますが、ランチタイムは無料サービス。食事が提供されるまでの待ち時間も楽しめます。お通し新しくなったランチメニューでは、こだわりのチキン南蛮やとり天が人気。お店の方の話では、オーナーが7年以上暮らした沖縄で磨いた技術を活かした沖縄そばも提供されており、定食だけでなく麺類も楽しめます。七村酒店ランチ今回は人気メニューを一度に味わえる「あいもり定食」(1,200円)をいただきました。あいもり定食運ばれてきた定食は見た目からボリューム満点。大分で親しまれている一般的なとり天とはひと味違う独自の仕上がりで、ジューシーなチキン南蛮とともにご飯が進みます。しっかり食べたい方でも満足できる内容で、ご飯は1杯まで無料でおかわりできるのも嬉しいサービスです。おかずのアップさらに食後には無料のコーヒーも提供されるため、食事の余韻を楽しみながらゆっくり過ごすことができます。食後のコーヒー昼は定食や沖縄そば、夜は地元食材を使った居酒屋メニューと、時間帯によって異なる楽しみ方ができる七村酒店。都町でしっかりランチを楽しみたい方は、一度足を運んでみてはいかがでしょうか。夜メニュー七村酒店はこちら↓

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