【大分市】都町にアットホームなお店「小料理 中村」が1/24にオープンしました。

大分県

2026年1月24日、都町の飲み屋街の一角に、手作りの料理を提供するお店「小料理 中村」がオープンしました。看板お店が入るビルの入口には、「食堂一休」の看板とおでんの赤提灯が掲げられており、目印になっています。ビル外観その間の通路を奥へ進むと、左側に「小料理 中村」の看板が見えてきます。通路入口の扉はやや重く、一見すると営業しているのか分かりづらい印象ですが、扉を開けると7席のカウンター席が並ぶ、明るい雰囲気の店内が広がっています。店内お酒を提供するお店のため、まずはお通しと飲み物の注文からスタート。お通し料理は日替わりで、その日ごとにおよそ8品ほど用意されているそうです。料理今後はカレーの提供も検討されているとのことでした。おばんざい美味しい料理をいただいていると、ごはんが欲しくなるところ。こちらでは温かいごはんをおにぎりにして提供してくれます。絶妙な塩加減で、おにぎりだけでも満足感のある一品です。おにぎりこの日おすすめのメニューは「肉巻き野菜」。大きくカットされた野菜がゴロゴロと入っており、食べ応えのある料理でした。野菜肉巻きまた、大分県産のアジを使用したアジフライも人気で、多くのお客様が注文していました。アジフライおばんざいを作っているのは、お店のママのリリさん。オーナーのしげさんとは夫婦ではないそうですが、息の合った軽快なトークで店内の雰囲気を和ませてくれます。都町でしっかりと食事を楽しみたい時やホッと一息つきたい時に立ち寄ってみてはいかがでしょうか。店主小料理 中村はこちら↓

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