【大分市】てったこの加盟店が続々と「若たこ」にリブランドオープンしています。てったこ本店は継続営業中。
以前、号外NETでは、大分市の名物たこ焼き店「てったこ」について、2026年1月6日にフランチャイズ契約を行っていた大分市内4店舗が閉店したことをお伝えしました。その後の動きとして、1月16日以降、閉店した3店舗が順次「若たこ」としてリブランドオープンしています。
まず、2026年1月16日には2店舗が新たにオープンしました。あけのアクロスタウン本館地下1階にある、あけのアクロス店と、
アムス大在内の店舗です。いずれも、以前「てったこ」として営業していた場所での再スタートとなっています。
この投稿をInstagramで見る続いて、下郡店も1月30日にオープンしました。こちらも店舗の所在地は「てったこ」時代から変わっておらず、これまで利用していた方にとっては馴染みのある立地です。
今回のリブランドでは、屋号が変更されただけでなく、たこ焼きのソースや生地の配合も見直されています。以前よりもタコが大きくなり、より満足感のある味わいに仕上がっているとのことです。
なお、「てったこ」の本店である中央町本店や別府店などの直営店舗については、これまで通り営業が継続されています。長年親しまれてきた味と、新たに生まれ変わった「若たこ」。それぞれのたこ焼きを食べ比べてみるのも楽しそうですね。
若たこあけのアクロス店はこちら↓

今回のリブランドでは、屋号が変更されただけでなく、たこ焼きのソースや生地の配合も見直されています。以前よりもタコが大きくなり、より満足感のある味わいに仕上がっているとのことです。
なお、「てったこ」の本店である中央町本店や別府店などの直営店舗については、これまで通り営業が継続されています。長年親しまれてきた味と、新たに生まれ変わった「若たこ」。それぞれのたこ焼きを食べ比べてみるのも楽しそうですね。






